こしみず酒店へ ようこそ!
三島広小路駅(イオン・キミサワ前)
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 「良い酒を 佳い人に」を
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良質の日本酒を、
全国1,800店余りの酒販店を
通して流通させてきた
ボランタリー組織です。

日本名門酒会HP⇒
 三嶋暦
 三島暦は仮名文字で印刷
された暦としては、
日本で一番古いものだろう
といわれています。

三嶋暦⇒

お酒の歳時記 日本名門酒会 
博多練酒


「博多練酒(ねりざけ)

あるダウンタウンさんの番組で、
ゲストで登場したの博多華丸・大吉さんが、
この「博多練酒」を「飲みやすい!」と紹介しています

 

室町時代の製法を復刻して作られたのが白酒
「博多練酒(はかたねりざけ)」です。

室町時代に作られ、戦国時代には
出陣の景気づけに飲まれたり祝いの席、
五節句などに用いられたりなど
博多町衆の祝い酒として重宝されていました。

その後、
太閤秀吉が三大美酒の一つに数えたといわれています。

その伝統あるお酒を室町時代の文献「御酒之日記」をひもとき復刻しました。

滑らかな舌触りは絹のごとく上品で、
ヨーグルトの様な酸味と優しい甘味があり、ひじょうに口当たり良いです。

アルコール度数も34度と低く、女性にも人気があります。

甘くてデザート酒としてほっこりします!!


輿水酒店にとって立春の日は、一大イベント!の日でもあります立春朝搾り
「立春朝搾り」

夜明け前3時起き、4時に
いざ島田・大村屋酒造場に向かって出発!!
酒蔵がこの日に照準を合わせて造られたお酒を
集まった酒屋衆と共に瓶詰め、ラベル貼りをします。

その酒を神社に奉納し、立春の縁起の良い日を祝って、
皆の幸運と繁栄をご祈願してきます。

その縁起の良いお酒を店頭で提供するという企画です。


河津桜酵母使用喜平純米酒
近年、開発されました河津桜酵母を使用した

純米酒「喜平」静岡蔵謹製



静岡県下の酒蔵さんが、
伊豆の街おこしにも一役かって

毎年、河津桜が盛り上がり始めるこの時期にあわせて
限定発売です。




しぼりたて&酒粕入荷
お待たせいたしました。
酒粕入荷しました!


秋にお米が収穫され、蔵元では新米による酒造りが始まりました。

新米での新酒、しぼり立てのお酒もどんどん入荷し始めました。

よって、酒粕も出回り始めです!

既にお客様から「入ったら教えて!」の声をいただいてます!


貴醸酒生にごり酒

広島県の榎酒造、「華鳩」の新酒

「貴醸酒の生にごり酒」

にごりの濃厚な舌ざわり、と甘みと酸味が融合したバランスの良い飲み口、香りもフルーティー、
爽やかな発泡性が
女性の方にも気に入ってもらえると思います。

昨年のこしみずサロン試飲会でも大好評でした!

まさに大人のデザートとしておススメです!



開華あらばしり生原酒栃木県佐野市の酒蔵、第一酒造
「開華 純米 あらばしり」


「開華」は輿水酒店でも人気があり、
季節ごとにでる限定酒を毎回仕入れています。

夏に出る生酒、秋に出るひやおろし、そして冬に出る今回の「あらばしり」などなどです。

酒蔵では最新の設備を導入し、

通常の搾りから、最新の「遠心分離式」による搾りを実践しています。「遠心分離」はもろみに圧力をかけず、布や袋を使用しないため、発酵過程の香りがそのまま活きて、洗練された華やかな香りと、キレイな旨味が絶妙に調和します。

酒米の「香り」と「味」、存分に楽しんでいただきたいです。



若竹「鬼ころし」
若竹「鬼ころし」


鬼ころしと言えば鬼退治の桃太郎のイメージ!

桃色のラベルでお酒も特別純米酒で
リニューアル登場しました
是非、お試しください。




蔵開き梅錦

日本名門酒会、昭和の時代からの名門の酒蔵

 「梅錦 蔵開き しぼりたて」


日本名門酒会コメント

みずみずしく爽やかで力強い、しぼりたて吟醸生原酒ならではの醍醐味を立ち上がるふくよかな香り、口中で弾ける爽やかな味わい。
しぼりたて原酒ならではの力強い旨味!

造り 吟醸 アルコール1818.9

   日本酒度 +4

   酸度 1.4

   アミノ酸度 0.8

   使用米 山田錦(兵庫)


遠心分離開華 
遠心分離

「開華 純米吟醸 無濾過生原酒」

全国で約20社の蔵元でしか導入されていない最新機械の「遠心分離方式」により、香り華やかでキメの細かい、酒本来の「米の純粋な旨味」を直接感じていただける無濾過生原酒です。

「遠心分離」とは、モロミに圧力をかけず、布や袋を使用しないため、発酵過程の香りがそのまま活きて、洗練された華やかな香りときれいな旨味が絶妙に調和する、ということでした。

日本酒度-2のやや甘口、なめらかな味わいをお楽しみください!


かすていら日本酒の蔵元、飯沼本家さんから発売
日本酒味、梅酒味の「かすていら」

各864円 
2個セットにもでき、1,728円!


青のラベルの日本酒味はカステラのスポンジにしっとりと日本酒が含んでいますが、アルコール分は少な目で口の中でお酒の風味が上品に広がります。

紅白ラベルの梅酒味は

スポンジには梅の果肉も含んでいて、後味に梅のコクみたいのも感じます。


「甘酒コンフィチュール」甘酒ノコンフィチュール

信州佐久の橘倉酒造さんの「米と米麹だけでつくった昔ながらの甘酒」を煮詰めて作った洋風ジャムです。

生クリームやバニラビーンズと甘酒との絶妙なハーモニーが上品な味わいを醸し出しています。

極上カスタードクリーム風な味わいです。

パンにつけてもよし、デザートとしてスプーンでそのまますくって食べても良し!

佐久の人気ケーキ店「ビーダーズ」がコラボした逸品です。

実は佐久市はスイーツで人気が出ているそうです。

神戸や自由が丘と並び、「日本三大ケーキの街」と、今や呼ばれています佐久市!

その秘密は日照時間が長く寒暖の差がある気候で育った上質の果物と、豊かな佐久の自然に育まれた牛乳や卵などの素材にあると言われています。

そして、何よりもケーキ職人たちの腕です!

「信州佐久ケーキ職人の会」の会員でもあり、市内数多くあるケーキ屋さんの中でも人気の高い「ビーダーズ」のオーナーシェフ・パティシエが、一つ一つ丁寧に仕上げた数量限定のコンフィチュール!

クリームと甘酒の味わいが見事にマッチしています!
酸味のあるフルーツのトッピングにするとおしゃれです


待ってましたー!
今年のおんな泣かせ、入荷になりました!

大村屋酒造場の銘酒「おんな泣かせ」

大村屋酒造場「おんな泣かせ」「おんな泣かせ」は一年に一度だけの仕込みのため

毎年丁度この季節に、一斉発売し売り切れましたら、
翌年の10月末まで待つしかありません。

輿水酒店も多めに仕入れたいのですが、
それは全国の名門酒会のお酒屋さんも一緒です

仕入れ数量の調整があります。

それだけ人気があるということですね!

この「おんな泣かせ」は
日本酒が苦手な方や普段あまり口にされない方々にも
美味しく飲んでいただきたいという想いから昭和55年に誕生したお酒です。

そして、よく誤解を招いています名前の由来を申し上げますと、

「女性もその美味しさに泣けてしまうようなお酒であって欲しい!」
との想いが込められているそうです。

発売以来、大村屋酒造場を代表するお酒として地元はもちろん、
全国の皆様に愛飲されています。

上品でふくよかな味わい、飲み口の良い純米大吟醸です!


すず音20周年記念ボトル 人気の甘口発泡清酒「すず音」

スパークリングSAKEのパイオニア
「一ノ蔵すず音」が1998年の発売から20周年を迎えました

長年のご愛顧に感謝の意をこめまして、
期間限定で、オリジナルデザイン「20周年記念ボトル」発売!

ボトル正面上部に鈴をモチーフにした
20th ANNIVERSARY」のロゴ、
上部と下部でボトルを囲むリーフ柄の部分には
Naomi」や「Yukari」などなど、20人の女性の名前がプリントされています。

名前のパターンは5つあり、合計で100の名前が記載!
ご自身、ご家族、ご友人の名前を探して楽しんだり、
また、名前の入っている方へのプレゼントとしてもお使いいただけます。

「すず音」の美味しさは、瓶内二次発酵によってもたらされる爽やかで心地よい刺激のアワにある!と思っています。

年末年始の際のカンパイにオススメ!


日本酒TAMAネコの絵のワインっぽいボトルですが、
日本酒です!
TAMA

なぜ、TAMAというネーミングになっているかといいますと、
京都の日本酒蔵 玉乃光(たまのひかり)酒造の「たま」を引用した洒落っ気です。

ただ、酵母は「ワイン酵母」を使用。

甘酸っぱい飲み口の良いお酒です

季節のラインナップ


ミニワインセット国産ワイン ルミエール


「プチ・ルミエール」・白・ロゼ
ギフト3本セット


ギフト手提げバッグが「カワイイ!」と、
お客様からお言葉いただきました!


ドイツのグリューワインドイツ生まれの
グリューワイン(ホットワイン


赤ワインに砂糖やレモン、オレンジの柑橘系を加え、
更にシナモン、グローブ、アニスなどのハーブ系を漬け込んあり、

冬季に温めてホットワイン用として愛飲されています。

日本の玉子酒同様、風邪ひきの時などにも各家庭のレシピで作られているようです。

お好みで、もっとシナモンを加えたりする方もいます。

私もシナモン好きなので、その気持ち良く分かります。

日本酒の熱燗の要領で、
コーヒーカップなどに移して電子レンジで加熱してお楽しみいただけます!


甲州ワイン

 テレビでも沢山紹介されてもいますが、
日本のワインが特に美味しくなっています。
世界的な賞をもらうようにもなってきました。

 中央葡萄酒のグレイスワイン
 グレイス茅ヶ岳山麓&グリド甲州
 
 お勧めです!


 「グリド甲州」の蔵元ワイナリー「グレイスワイン」でお馴染みの
 三澤茂計氏、三澤彩奈氏親子が共著で出版しました。

 本のタイトルが「日本のワインで奇跡を起こす」です。

 山梨の小さなワイナリー「グレイスワイン」は
 国際コンクールで金賞受賞するなど、成功を収めている
 世界レベルのワインです。

 その歩みと父娘の「努力と絆」を描いた作品です。

 ワインとともに本も広まってほしいです!